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ゼロにはならない [コミュニケーション]

程度の差はあれ、どの場所でもどの世代でもあるのでしょう。子供だけでなく大人の社会でも。
http://s.ameblo.jp/towara530/entry-11875831895.html

難しい問題 [コミュニケーション]

良くないとは思いつつ怒ってしまい、自己嫌悪になってしまいます。
怒らないようにする方法の記事です。
簡単なようで難しいです。
http://president.jp/articles/-/12441

子供の相手 [コミュニケーション]

近隣市町村で行われた陸上競技教室(小学生向けの走り方教室)で、子供が参加するがてら、コーチの手伝いをしました。特に担当をきめていませんでしたが、成り行きで、幼稚園児のフォローに付きっきりでした。
「僕やらないよ~」から始まったので、こちらもどうしようかな~と。自分の子供ではないから、なおさら無理にやらせて、本人にとって面白くない休日になるのは、親御さん共々本意ではないでしょうし。メインの参加がお兄ちゃんであったにしても、この子なりに、身体を動かす事が楽しかったと思えれば、こちらも嬉しいので、私なりにかなり頑張って、相手をさせて頂きました。
結果、2時間全部のメニューを無事にこなしました。最後の方は、自分から動いていました。きっと家に帰って、ご飯も食べずに寝てしまったかも。

笑い話? [コミュニケーション]

本当の話かどうかは分かりませんが、人と人との関係は難しい問題ですね。客観的に歯止めがかけられる様な人や機能があるとよいのでしょうが。
http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20130718-00031155-r25&vos=nr25yn0000001

難しい問題 [コミュニケーション]

ここにあるPTA以外にも、自治会、近所付き合い、学校のクラス、部活、職場、親戚関係、最小単位では家族、大きくは国家単位、真面目に考えると、夜も眠れないくらい問題があります。きっと一つの答えを出そうとするからでしょうか。少なくとも、「何のために、何が目的」位はすり合わさっていると良いのでしょうが、PTAはそこからバラバラなのかも知れませんね。課題から逃げたり目をつぶったりするのも良くないですが、一人で抱え込むのも良くないでしょう。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140425-00000001-rnijugo-sci

後何年で 反抗期 [コミュニケーション]

遅かれ早かれあと数年で来るんでしょうね。こちらの考えを余り押し付けるつもりは無いので、大騒ぎにはならないと思いますが、ある程度体力を温存しておかないと、いざというとき、対抗できないかも。
http://president.jp/articles/-/12319
http://president.jp/articles/-/12320
タグ:反抗期

新学期を迎えて [コミュニケーション]

昨日から新学期が始まりました。担任とクラスの発表があり、私は面識がありませんが、評判の良い先生のクラスになったようです。親としては良かったようです。
また、近所の子は高校に進学し、新しい詰襟で登校していました。春らしい風景でした。
そんなタイミングにふさわしいブログコメントを見つけました。参考にさせて頂きたいと思います。
http://www.obaket.com/examination/2014/04/post-343.html

言葉のキャッチボール [コミュニケーション]

私も面接官的な事をすることがあるので、この記事のポイントはあたっていると思います。私自身も得意ではありませんが。
http://topics.smt.docomo.ne.jp/article/niftybusiness/bizskills/niftybusiness-bm-53164?fm=topics

聞いてみたいこと [コミュニケーション]

浅田選手にとって、一番心に届いた声は何だったのか、聞いてみたいです。
マスコミ向けのリップサービスでなく、本音で。誰からのどんな言葉だったのだろうか。コーチ?ファン?姉?恋人?それとも他人ではなく、自分の中での自問自答?
実力通りの結果がでない原因が、怪我や病気ならば治れば復活する。人の行動におけるメンタルの影響は、肉体的な怪我に負けないくらい大きく、「治った」といった判断が明確でない分、その影響は厄介と思っています。
元々実力以上の事が期待されていたなら、結果が実力。しかしながら、少なくとも浅田選手のフィギュアスケートのショートプログラムの結果は実力通りとは思えません。
そうなった原因は色々あると思いますが、私の関心事は、何故、一晩で復活出来たかです。
ショートプログラムのメンタルの状態は、普通は一晩で持ち直す事はなく、あれだけの衝撃は、場合によっては年単で影響しても不思議ではないかと。
例えばジャンプの原田さん、オリンピックでの失敗から立ち直るのに時間がかかっていたはずです。4年がかりで成し得たことを、一晩でやり遂げたように思います。
私が思う、これだけのメンタルの切替が早く出来る人は、野球の長島さんでした。むしろ長島さんの場合は、メンタルによる落ち込みを感じない人だったのかもしれません。
でも、浅田選手は、ショートプログラム後のインタビューを見ている限りは、とんでもない状況だったと思います。
どん底から一晩で持ち直す事が出来たきっかけを与えた一言、最終的には自分の中にあると思いますが、それを引き出せるようになった一言、これができれば、育児や陸上競技のコーチ、会社での指導育成、いろいろな所で活用できます。表面的な言葉ではなく、心に届かせるといった意味で。
http://www.nikkansports.com/sochi2014/figureskate/news/p-sochi-tp0-20140221-1260558.html

ほめて伸ばす ポジティブな言葉 [コミュニケーション]

この記事の中で紹介されている方は、自身の経験を通して、ポジティブな発言の大切さを意識しています。
http://toyokeizai.net/articles/-/28706?display=b
色々なコミュニケーションに関する本でも良く書かれています。でも、思春期の子供相手だと、そのポジティブな発言ですら疑ってとらえられてしまうので、難しいところがありますね。特に表面的な言葉では。

追記: 上記の様に思っていたら、次のような記事もありました。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140123-00566929-sspa-soci
工夫次第といったところでしょうか。
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